文鳥が大好きな私がもう一度文鳥を飼いたいワケ

文鳥が大好きな私がもう一度文鳥を飼いたいワケ

大学在学時から社会人1年目まで
文鳥とともに生活をしてきましたが、
仕事がばたついていたのを期に両親の元へ。

今では両親が文鳥を離すまいと
返してもらえぬ終い・・・。

ただ、実家に帰った際に
幸せそうな姿を見せてくれるので
安心して預けてます。

ですが・・・
やっぱり文鳥と暮らしたいという思いが強く。。
初めてお迎えした春にもう一度、と考えています。

私がなぜ決意したのか理由を綴ります

SNSで上がってくる文鳥や鳥類の写真が羨ましすぎる

それはもう、裏ましいんです。
だけれども、フォローをやめられません。
むしろ、たくさん見たいくらい・・・。

それと同時に私自身も
あの時みたいに、文鳥と接したいなと
みなさんにも可愛さを知っていただきたいと感じるように。

とにかくかわいいんです。もふもふしたいです。

作業の効率を上げたい

気づいたら長いことパソコンに向かっていて、
体の疲れがピークに。適度に休憩をしていないことに気づきました。

文鳥さんがいた頃は
適度に休憩ができて、確かにストレスフリーでした。

作業の効率を上げたり、集中力を高めるのに
少しでも気の紛れる相手がいたらなと思いました。

効率の低下の原因が文鳥起因じゃないにしても
一緒に生活することで何か変わることがあるのではないか、
そう思うようになりました。

からだの為にも何か環境を変えなければ
今後にも響くような気がしました。

文鳥の世話をして気にかけることを再認識したい

ただ、今すぐには厳しいので、
今すぐにとはいきません。

今の仕事がある程度落ち着くのが
春ころかな、というイメージです。

学生の頃はなかなか家に帰らず、
生活習慣もひどい状況だったので、
家に帰る口実を作る為に、文鳥を飼い始めました。

飼い始めた頃は一生懸命お世話をして、
さし餌、ケージの掃除など、楽しみながら
毎日早く帰り、早く起きることができていました。

文鳥を飼ってからライフスタイルが一瞬で変わりました。
改めて、あの時の気持ちを思い出して、
初心に戻ってみたいと思いました。

さいごに

飼うまでは時間がかかると思います。
もちろん、実家に預かってもらっている
文鳥たちも大切にしたいので、写真を毎回送ってもらうようにしました。

今まで8羽の文鳥を雛から育てて来て
愛情を持って育てる楽しさや
命の尊さを勉強できました。

今後もたくさん触れ合う場を持ちつつ、
私生活をより楽しく過ごせるように、
文鳥を飼いたいのです。

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Yuu Hatsuki

Yuu Hatsuki

フリーランスマルチデザイナーLapluss
Yuu Hatsuki / 葉月ユウ 北海道出身 無料誌の編集長や委託Web制作や社外プロジェクトマネージャー、業務委託個人営業を経験。文鳥愛好家。 デザイン:WEB , グラフィック , DTP | プラン:ビジネスモデル , 企画立案 , アイディア , 考え方 | コンサル:個人事業スタートアップ

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